IMG_1013 copy Oliver Sale, April 2019, China: Skiing in China

***中国滑雪*** 不久以前,我在宿舍楼里看到了一个清华大学滑雪协会的通知。因为我想试一试在中国滑雪,所以马上报名了。再说我想体验一下在中国滑雪跟在欧洲滑雪相比会有什么不同。那个周五下课以后,我们坐公共汽车到崇礼地区的太舞滑雪小镇,离北京不远。 中国举办二0二二冬奥会的时候,所有的滑雪活动会在崇礼地区。太舞滑雪小镇是崇礼地区落差最大的滑雪场,雪场山顶最高点海拔2160米,雪场最低点海拔1650米,所以雪道绝对落差为510米。雪场有十条雪道,长度是一共二十公里左右。跟阿尔卑斯的雪场比太舞的落差低多了、雪道也短多了,但是这并不意味着没有乐趣。尽管中国滑雪的历史比较短,但是随着中国中产阶级的增长,滑雪现在非常流行。 我们第二天开始了滑雪!因为我从来没在欧洲外面滑雪,所以我非常激动。再一个是在雪上的感觉特别棒,真的是我最喜欢的一些爱好之一!天气很晴,就是特别冷。山没有阿尔卑斯那么高,但是温度还是零下十七度!尽管这里这么冷,但是其实很少下雪,所以最令人惊讶的事情是所有的雪是人造的!太奇怪了!   滑雪以后我们聚在一起吃火锅,然后去了桑拿暖和暖和,后来我们去一家附近的酒吧唱了几首歌。这一天真的是好玩儿极了!   ***Skiing in China*** Not long ago I saw a notice from the Tsinghua University Ski Association in my dorm. Because I wanted to try skiing in China I signed up straight away. Furthermore I wanted to see how skiing here compared with skiing

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Monitoring the AI camera's results Daniel Osborne: China, April 2019

人工智慧  : 当今媒体的热点话题之一 最近,在微博上,一张图片吸引了许多人的关注:在教室里,30个学生面对黑板坐着。看起来是一个典型的教室。可是,一些矩形被叠加在每一个学生的脸上。一个看黑板的学生的绿矩形里面写着“身份:000010,第一个状态:专心“。一个站在桌子的后面的女学生的蓝矩形里面写着,”身份:00001, 第三个状态:回答问题“。如同在从乔治•奥威尔的反乌托邦的科幻小说《1984年》里. 可是这个噩梦成真了。 2017年5月,AlphaGo,一种人工智慧的机器,打败了世界上最佳的围棋手。在硅谷发明的人工智慧的计算机赢了这场比赛变成了中国企业弥补中美之间的人工智慧差距的动机。然后,中国政府发表了一篇两万字的白皮书,表明中国人工智慧研发的战略。战略倡导在生活里所有的方面,比如医疗、法律、环保等行业与人工智慧融合。还有一个方面:‘智慧的教育‘。在七个试点学校里,在每一个教室里,一个很小白摄像头放在白板的上面。每秒一次,拍学生们的照片。然后,通过算法,能识别出每个学生的身份同时把行他们的行为分为五类:听、回答问题、写、跟同学交流、睡觉。 中国父母渴望了解自己的孩子在学校里的表现。上课是唯一时刻孩子们能避免父母的视野,使得父母担心极了。父母要控制自己的孩子的每一个方面,可是老师只有一双眼睛。因此,每天放学时,父母都问老师许多问题,比如,“今天他又睡觉了没有?” 或者 “他跟他的同学不停地聊天儿吗?” 现在,每一个星期,父母能取得算法分析孩子行为的数据。 主张‘智慧的教育‘的人坚持这种技术能够有效地监视学生的行为和集中力,因此能帮助提高他们学习效率。在中国教育体制重视考试:成绩是一个孩子的前途的关键,所以应该使用技术帮助学生。可是,老师们和家长却不同意:收集的数据是否真的可靠的?譬如,如果两个学生互相帮助或讨论老师的问题,被分为“分心”是否公平? 另外,人们也认为好像福柯的圆形监狱:只有一个看守人监视囚徒,可是囚徒不知晓何时被监视,使得他们的行为犹如永远被监视。教室里的摄像头具有同样的影响。学生因惩罚的恐惧而不敢打盹、开玩笑、打哈欠。他们不知道什么时候摄像头操作。他们不更专心反而设法尽心尽力地不睡觉。休息时,学生不去室外玩一玩而打瞌睡。在微博上,一个网民写道,“在马戏团里的猴子的笑容不是因幸福而是因恐惧。“期末考试前,有些学生抵抗校长,关掉了摄像头。 第三个问题是隐私保护。学校最可能没得到父母的许可,因此在上面所说的七个学校中的28000个学生不知道他们参加人工智慧的试验。缺乏许可可能遇到‘权力的不平衡‘。学校有惩罚与开除学生的权利。父母不愿意因为抵抗校长而冒破坏学生的前途的风险。因此学生沦为这场智能监控权博弈中. 可是在学校里人工智慧不限于在教室里。在未来,学生也能够用人脸识别买午餐、向图书馆借书、买自动贩卖机的饮料。在贵州,如今十个学校采用“智慧校服”, 用电子芯片监视学生的位置,鼓励学生多上课。在商店里,摄像头识别顾客,告诉员工这位顾客是不是稀客还是常客。然后,摄像头储存购物历史使得销售助理提高顾客的购物体验。 另外,警方现在采取了人工智慧。在青岛的啤酒节警察使用人脸识别分别逮捕了25个罪犯。可是人工智慧的机械故障的时候,可能会遇到不实指责与定罪、盗窃或诈骗罪。比如2018年11月,中国著名企业者,董明珠,对此可能深有体会, 因为一个吗路上的摄像头把喷涂在公交车外部地广告里她的头像识别了乱穿马路的人。 从我的立场来看,首先,人工智慧肯定能让我们的生活更方便、更安全,可是也抑制我们的独立,找到理想的妥协真的很棘手。我觉得跟西方人相比,中国人更容易接受人工智慧,因为他们已经对路上的触目皆是的摄像头与很强的权威更熟悉。其次,如果一个社会的教育根植于成绩、能只用统计来筛选学生,越来越多的学校愿意使用算法来判断学生的知识、行为等。可是,我怀疑如果学生感到压力山大,能引起可怜的结果,并不提高教育的效率。现在的中国孩子已经受到庞大的压力,人工智慧的摄像头可能会是最后一根稻草。。。 ENGLISH: Artificial Intelligence –  one of today’s media’s most hotly debated topics Recently, on Weibo, a photo has attracted lots of people’s attention. In a classroom, 30 students are sat facing

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54255099_316194092371985_7719030501293424640_n Molly Jeffs: Paris, France – March 2019

Paris est vraiment un centre de manifestations et mouvements politiques, mais pour moi les mouvements de la dernière semaine ont été une chose tout à fait différente ! Le mouvement de jeunes pour le climat, provoqué par l’incroyable Greta Thunberg, a vu une grève des étudiants à Paris et une manifestion

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March Monthly Report - Graduation Photo My last month in Japan 日本にいる最後の1ヶ月: Megan Gouw, March 2019

箱根バス旅行 私が通っている日本語学校は冬の修学旅行として、学生を箱根に連れていった。箱根は、東京の近く人気がある温泉で有名な観光スポットだ。私が行ったことがない所だった。学校からバスで2時間かかるので、集合時間は午前7時45分で、出発は8時だった。でも、私は学校の近くに住んでないから、集合時間を間に合うため、うちを朝6時半に出た...なぜかその前の夜になかなか眠れなくて、辛かった。 そのあと、ご飯食べて、二つのグループ、観光コースや温泉コース、に別けた。私は観光コースだった。最初にケーブルカーで山を登って、大涌谷に行った。そこは地獄の谷だと言われている。着くと、なぜそのように言われているのかをすぐにわかる。黄色っぽくて緑の石はどこでもあって、木などの植物は白い何かがついていた。地面から白くて濃い蒸気が出ていて、おかしい匂いがした。活火山だから。硫黄の豊かな石がいっぱいあるので、変な匂いがするし、火山のおかげで蒸気が出る。初めてそういうところを見た。すっごかった。 日本では、どこに行っても名物はある。名物というのは、その所の特別な、または有名な食べ物・飲み物。例えば、徳島県の名物はすだち、名古屋市の名物はういろやひつまぶしだ。大涌谷の名物は黒卵。硫黄が入っている水で沸かした卵の殻が黒くなる。その黒卵を食べると、人生が7年長くなると言われている。そして、お土産売り場のリーフレットによると、黒卵のうまみと栄養は普通の卵より良いらしい。そこで、黒卵は5個入りパックで売られているから、クラスメートと一緒に買って、食べてみた。だが、普通の卵と同じ味だった。ちょっとがっかりした。まあ、それで人生を7年間延長できたら、いいんだけど。 最後に、彫刻の森美術館に行った。外で色な像があって、天気も結構よかったし、面白かった。でも、子供だったらいいなーと思ってた。子供向けの遊べる場所がいっぱいあって、楽しそうだった。私も、像の中で遊びたかったのに、6差未満など年齢限定だった。大人は一つのステンドグラスの塔しか入れなかった。それ以外に、ピカソの展覧会もあった。前見たことのないピカソの像や食器を見て、勉強になった。それで、バスに乗って、東京に戻った。 ワインのイベント 友人の知り合いで、カリフォルニア州のワインを日本に輸入している人がいる。彼はワインを売るためのイベントを月に1回ぐらいやっている。友達はそのイベントをバイトとして手伝ったりする。私はその2月のイベントに見学しに誘われて、行ってみた。勉強になった。 イベントでは白ワイン8本、ロゼ1本と赤ワイン12本ぐらいはテーブルでよそってあった。お客さんが気になるワインを飲んでみて、どのワインを買いたいのかを決めたら、オーダーフォームを書くスタイルだった。私はイベントの半分ブレークに着いて、最初に全部のワインを飲んでみたり、お客さん用のファクトシートを読んだり、友達のノートをコピーしたりしていた。15分がたったら、お客さんがどんどん来た。あんまりワインに詳しくないのに、すぐにテーブルの後ろに立って、お客さんにワインを注したり、質問を答えたりしていた。お客さんと色な話をしていた。もちろん全部日本語で。自分の名札で名前とスコットランド出身を書いたから、ワインだけじゃなくて、日本語を喋れる理由とか、日本に来たきかっけとか、そして、たくさんスコットランドやイギリスについて聞かれた。自分の言語力が高くなった気がした。 ワインについて聞かれたら、何言えばいいのかはまだよく知らないけど、そのイベントで働いている人たちの話を聞くのは面白かった。熱心で話してたし、色な情報を説明してくれたし、もっと聞きたいように言葉を使ってたし。まだたくさん勉強しないといけないが、いつかそのように話せたらいいなと思う。 卒業写真 大学を卒業するときに、式に袴というスカートみたいな着物の上につける服を着る日本人は多い。本当にうつくしいものだと思う。友達の素敵な卒業写真を見て、私もいつか着てみたいなと思ってた。ラッキーなことに、私は着るチャンスを得た。私の日本語学校が10枚ぐらいずつ女性と男性用の袴を持っている。そして、留学生ビザの学生は卒業するときに、その袴を着てみて、卒業写真を撮るイベントがある。もちろん、私はやった。 学校が持っている着物の中で自分の好きな色を選べた。私はちょっと早め着いたから、一番最初に選択して、自分にとって、最もきれいな青と紫いろの着物を選んだ。それに合わせて、濃い紫色の袴にした。そして、二人の先生は帯を結んだりして、みんなに着させてくれた。私たちが着たのはちょっと簡単にした袴だったけど、それでも、着替えるのは結構時間かかった。普通は着物の下に白い襦袢を着るんだが、私たちは見えるの襟元部分しか着なかったし、私はちょっと緩やかなスカートを着ていたから伝統的な下着に着替えたけど、クラスメートはジーンズとかの上に着た。 みんな(私とクラスメート、5人、あと、下のクラス2人)が着替えたら、学校の茶道のための和室(畳のへや)で一人ずつ写真をとって、グループ写真も!それで、いい天気だったから、下駄に入って、隣の神社に行った。ところで、袴で歩くのは難しかった。足があんまり動けないから、広い歩幅ができず、小股じゃないとダメだ。階段とか、車道から歩道に上がるとか大変だった。または、帯はきついから、息もちょっと辛かった。その神社で傘を持って、もっと写真を撮ってた。袴と傘の明るい色と神社の強い赤はすごく目立つイメージにする。茶室に帰ったら、クラスメートと一緒にスマホで写真を撮ったりして、袴を着るのを楽しんでいた。みんなとこういう思い出を作れてよかった。ほんとに楽しかった。 Bus Trip to Hakone The Japanese language school that I go to took all the students to Hakone as a winter school trip. Hakone is a popular tourist spot near Tokyo famous for its onsen. It’s a

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